弁証法的行動療法 part2


part1のような目標を

追求していくということは
クライアントの立場から見れば
「自分を変える」
ことと
「ありのままの自分を
受け入れる」
ことの双方の
スキルトレーニングと考えられます。





したがって、自己変革能力と
自己受容能力の両方を
向上させようとする
アプローチともいえます。




part3に続く