弁証法的行動療法 part1



弁証法的行動療法とは、
通常、複数の
相談者チームによって形成され
個人療法、集団療法、
ホームワーク、電話相談などを
含めた包括的なアプローチです。




基本的な特徴は、
従来の行動療法が
「クライアントを変える」
という方向性のみを
追求してきたのに対し、
それに加えて
「ありのままの
クライアントを受け入れる」
という正反対の目標を
追求する両面作戦を
とっているということです。




part2に続く