別室登校とは・・・ part6

part5にて私は、
「少なくなりつつある」
を記載しました。




実際には、まだまだ
暗黒時代のような
捉え方をする人々が
今でも存在するという
ことなんです。




つまり、
「不登校は甘えであり
怠けであり、
そういう児童や生徒を
教室ではない場所で
受け入れるということは
甘えや怠けを容認し、
助長することになる」
と考えている教師や保護者は
非常に残念ですが、
まだまだ存在している
ということなんです。




part7に続く