発達障害の告知 part6

障害の説明自体は

障害特性について

その子どもが実際に

生活上で抱えている

問題やトラブルに

照らし合わせて

対応方法も含めて

説明していくのが

良いと思われます。

 

説明の後、説明の状況や

今後、起こりうる可能性のある

問題とその対処方法についても

保護者と医師は十分に

相談しておかねばならないでしょう。

 

…part7に続く

 

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