発達障害の告知 part5

障害の説明をする前に

説明の必要性の有無、

そして時期や説明内容、

障害名を告げるかどうかを

保護者は医師ときちんと

相談しておく必要が

あるでしょう。

 

本人への説明では

説明する場を設けた理由を

最初に説明しなければなりません。

 

基本は、

子ども自身がどうあったら

少しでも楽しくやっていけるか…

 

そのための相談であり

そのために説明することに した

という姿勢を保つことです。

 

…part6に続く

 

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